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大学で上京して4年間、パパ活アプリを使ってきました。

先に結論を書きますね。

  • 初めてならシュガーダディかラブアン
  • お手当を増やしたいならペイターズ
  • すぐ会いたいならミツミツ
  • 年収の高い人と会いたいならマイパピー

どれが合うかは、住んでいる場所と使える時間しだい。

この記事では、パパ活に使われるアプリを10個比べていきます。

見るのは3つ。

料金と、どんな男の人がいるかと、安全さです。

ちなみに、女性はどれも無料。

気になるのを2〜3個入れて、触ってみるのが早いですよ。

私は大学1年の春から4年生の今まで、ここに出てくるアプリはほぼ全部使ってきました。

よかったところも、正直「これはないな」と思ったところも、そのまま書きます。

読んでほしいのは、一人暮らしを始めて、これからアプリを使ってみようかなと思っている女子大生です。

4年使って、私がいちばん大事だと思ったこと。

それは料金より、「男の人が何をしに来ているか」なんですよね。

同じパパ活向けのアプリでも、公式は「恋活・婚活」と名乗っていたりするんです。

「パパ活はすすめていません」と、はっきり書いているアプリまであります。

だから、各アプリの紹介には、公式サイトでの名乗り方も書いておきました。

それと、18歳未満の人や、18歳でも高校生のうちは使えないので、そこは先に言っておきますね。

パパ活アプリおすすめランキング【比較一覧表】

まずは10個を一覧でどうぞ。

並びはランキング順。

表の上のボタンで、条件に合うアプリだけに絞れますよ。

条件で絞り込めます(表示中:全件)

アプリ名女性料金男性の1ヶ月料金男性の最安の月額年収の確認リンク
シュガーダディ無料10,000円8,000円(12ヶ月)年収証明あり公式サイト
ラブアン無料6,980円4,980円(12ヶ月)公式で未確認公式サイト
PJ無料1ヶ月プランなし4,500円(12ヶ月)なし公式サイト
ペイターズ無料12,000円7,067円(12ヶ月)公式で未確認公式サイト
paddy無料12,000円(Web版)7,066円(Web版)公式で未確認公式サイト
ミツミツ無料6,500円(ベーシック)2,900円(ベーシック12ヶ月)なし公式サイト
マイパピー無料12,000円5,915円(12ヶ月)年収1,000万円以上の申告が必須公式サイト
パピー無料7,500円6,800円なし公式サイト
ハッピーメール無料ポイント制(1pt10円)ポイント制なし公式サイト
ワクワクメール無料ポイント制(1pt10円)ポイント制なし公式サイト

※料金は税込の通常料金(キャンペーン価格は載せていません)。2026年8月〜10月時点の公表料金です。取得日:2026-10-20

次の表は、それぞれのアプリが公式サイトで自分をどう名乗っているか。

男の人が何をしに来ているか、ここを見ると想像がつくんですよね。

アプリ公式サイトでの名乗り方運営会社私が気をつけていたこと
シュガーダディハイクラス向けのマッチングアプリ株式会社SYNAPS人が多いぶん、お手当なしと言ってくる人もいる
ラブアン夢を叶えるマッチングアプリ株式会社Blueborn安いぶん、お手当の額にばらつきがある
PJオンラインラウンジ。金銭前提の出会いは推奨しないと明記株式会社エクリプス条件の話は、相手の考えを聞いてから
ペイターズ恋活・婚活マッチングアプリ株式会社VERTEX Technologies若い女性が多く、埋もれやすい
paddy金銭前提の出会いは推奨しない・性行為目的は禁止と明記株式会社オスリーいきなり来るDMは、プロフィールを見てから返す
ミツミツ目的別マッチングアプリ有限会社ルードゥス地方だと表示される男性が少ない
マイパピー年収1,000万円以上の申告が必須のマッチングアプリ株式会社トルネコ新しいので、動作が重い時間帯がある
パピー金銭前提の出会いは推奨しないと明記プロスゲイト株式会社パパ活を知らずに来ている男性もいる
ハッピーメール出会い系(パパ活専用ではない)株式会社アイベック業者や遊び目的は自分で見分ける
ワクワクメール出会い系(パパ活専用ではない)株式会社ワクワクコミュニケーションズ業者や遊び目的は自分で見分ける

並べてみると、料金だけじゃなくて名乗り方までバラバラなの、分かりますよね?

PJ・paddy・パピーの3つは、公式が「金銭のやりとりを前提とした出会いを推奨しない」と書いています。

私はこの3つでは、最初から条件の話はせずに、相手がどんなつもりで来ているかを先に聞いていました。

ひとつだけ先に言っておくと、月額が高いからダメ、安いからお得、という話ではないです。

高いアプリには、その金額を払える男の人しか残らないんですよね。

安いアプリは?

始めやすいぶん、いろんな人がいます。

どっちがいいかは、自分が何をしたいか次第。

安さや人の多さだけで決めると、やりたいことと合わないアプリを選んじゃうんですよ。

ここからは1個ずつ、私が使って思ったことも込みで紹介していきますね。

パパ活のお手当相場【デート内容別の目安】

アプリを選ぶ前に、お手当の相場は知っておいてほしいです。

知っていれば、話すときに足元を見られません。

知らないまま会うと、安く言われてそのまま受けちゃったり、逆に高く言いすぎて連絡が来なくなったりします。

デートの内容ごとの目安はこんな感じ。

デート内容お手当相場の目安
顔合わせ(お茶のみ)0〜5,000円
食事デート1万円〜2万円
買い物・お出かけデート2万円〜3万円
オンライン顔合わせ0〜3,000円
定期契約(月単位)月5万円〜30万円

揉めやすいのは、顔合わせのお手当。

「会うだけなのに?」と渋る人もいますけど、こっちはメイクして、時間と電車代をかけて行ってるんですよね。

顔合わせはずっと0円、という人は、そのあともお手当を出し渋ることが多いので、私は追いかけません。

反対に、顔合わせで5,000円をさっと出してくれる人は、食事でも定期でも金額でゴネないことが多かった。

最初のお茶1杯で、その人の気前の良さは見えてきます。

ちなみに相場は地域でも変わるけど、「地方だから安い」とは限りません。

ここの金額はあくまで目安。

住んでいる地域に合わせて、少し上げ下げしてください。

第1位:シュガーダディ、どこに住んでいても相手が見つかりやすい最古参

第1位:シュガーダディ、どこに住んでいても相手が見つかりやすい最古参

シュガーダディは、どの比較記事を見ても上のほうに出てくるアプリです。

2014年からあるので、パパ活向けのアプリの中では古株です。

公式は「ハイクラス向けのマッチングアプリ」と名乗っていて、条件の合う相手を探しに来ている男の人が多い印象。

ただ、4年使ってきた私が「ここがいい」と思うのは、知名度のほうじゃないんです。

地方の県で開いても、検索するとちゃんと相手が出てくる。

この「どこでも誰かいる」って、ほかのアプリだと普通に崩れるんですよ。

そのぶん女の子も多い。

待っているより、こまめに検索して自分から送ったほうが早く決まります。

身バレ対策の機能はないので、そこだけは最初から分かったうえで使ってくださいね。

シュガーダディの料金・基本情報

スクロールできます
詳細
月額(男性)8,000円〜(1ヶ月プランは10,000円/12ヶ月なら月8,000円)
女性料金無料
会員数200万人以上
年収証明あり(ダイヤモンド会員)
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社株式会社SYNAPS
サービス開始2014年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜3万円
身バレ対策公式で未確認

男性の月額は1ヶ月だと10,000円、12ヶ月まとめて払うと月8,000円。

パパ活向けのアプリの中では真ん中くらい。

ペイターズほど高くないので登録する男の人が多く、かといって激安でもないので、冷やかしの人は少なめです。

この値段だから、相手が途切れにくいのかも。

地方でも出会えると言われる理由

地方でも出会えると言われる理由

「シュガーダディは地方でも会える」って、比較サイトでよく見かけますよね。

私も、ここはその通りだと思います。

会員数が200万人以上。

これだけいると、「都会にしか男の人がいない」ということになりにくいんです。

地方に住んでいる友達からも、「検索したら近くに何人か出てきた」とよく聞きます。

  • 会員数200万人以上で、地方でも相手が出てきやすい
  • 2014年から続いていて、名前を知っている男性が多い
  • 全国どこでも、登録している男性がいる
  • 10年以上続いているので、使っていて変な不安がない

地方でアプリを選ぶなら、見るべきは機能の多さより人の多さ。

どんなに便利な機能があっても、近くに男の人がいなければ何も始まりません。

地方に住んでいるなら、まずここを1個入れておいてください。

年収証明機能の使い方と太パパの探し方

年収証明機能の使い方と太パパの探し方

シュガーダディには「ダイヤモンド会員」っていう、年収を証明した男性のグレードがあるんです。

年収証明のバッジが付いているのは、収入の書類を運営に出した男の人だけです。

このバッジを目印にすると、太パパ候補をぐっと絞れます。

  • 年収証明のバッジが付いた人から先に見る
  • 「ダイヤモンド会員」の男性を優先してチェックする
  • 検索のときに、年収証明ありに最初からチェックを入れておく

ただ、ここで勘違いしやすいことがひとつ。

バッジが教えてくれるのは「お金を持っているか」まで。

「ちゃんと払ってくれるか」までは分かりません。

口コミを見ていても、バッジ付きなのに顔合わせで渋る人がいた、という話はちょこちょこ出てきます。

私は、バッジで人数を減らしてから、メッセージが丁寧か、顔合わせのお手当をさっと出すかで決めていました。

バッジは「最初に見る人を選ぶ目印」くらいでいいんじゃないかな。

シュガーダディのメリット・デメリット

メリットデメリット
会員数200万人以上で地方でも出会いやすい
年収証明機能で太パパを探しやすい
運営10年以上の実績で安心感がある
身バレ対策機能がない
動画プロフィール機能がない

気をつけたいのは、プライバシーモードみたいな身バレ対策の機能がないこと。

電話帳で知り合いを自動でブロックする機能もないので、バイト先の人や同じ大学の人に見つかる可能性はゼロじゃありません。

とはいえ、顔がはっきり分からない写真にして、本名や大学名を書かなければ、そこまでビクビクしなくて平気。

人の多さで選ぶなら、1個目はやっぱりシュガーダディが無難かな。

シュガーダディはこんな人におすすめ

シュガーダディはこんな人におすすめ
  • 初めてアプリを使う人(長く続いていて、使い方の情報も多い)
  • 地方に住んでいて、近くに相手がいるか不安な人
  • 太パパを探したい人(年収証明で絞れる)
  • 長く使えるアプリをひとつ持っておきたい人

迷ったら、ここからで大丈夫。

シュガーダディの口コミ・評判

シュガーダディの口コミ・評判

口コミだと、「地方でも会えた」「年収証明のバッジがあって安心」という声が多め。

反対に「身バレ対策の機能がないのが不安」「顔合わせのお手当なしを言われた」という不満も見かけます。

私はこの2つ、どっちも「人が多いアプリだから起きること」だと思っていました。

人が多いってことは、ケチな人も知り合いもまざるってこと。

だから、写真と自己紹介で身元を出さないことと、お手当なしの人は早めに切ること。

この2つだけ決めておけば、会いやすいアプリのままです。

  • 地方の県で検索しても相手が出てきた、という声がいちばん多い
  • 年収証明のバッジがあっても、気前がいいとは限らない
  • 待っているより、自分から送る人のほうが早く決まる

「ほかのアプリでは全然マッチしなかったのに、シュガーダディに入れたら初日に反応があった」という声もよく見ます。

いい意味でも悪い意味でも、人の多さがそのまま出るアプリですね。

シュガーダディ公式サイトはこちら

第2位:ラブアン、大学生活初期に使いやすかった安全重視アプリ

第2位:ラブアン、大学生活初期に使いやすかった安全重視アプリ

ラブアンは「動画プロフィールが売り」とよく紹介されるアプリです。

TikTokみたいに、30秒くらいの動画で自己紹介できるんですよね。

これも珍しいんですけど、私が本当に助かったのはそこじゃありませんでした。

大学に入ってすぐ、知らないおじさんと対面で会うのがまだ怖かった時期に、ラブアンのオンライン顔合わせにかなり救われたんです。

ビデオ通話で先に話せるので、「写真と全然違う」「話し方が無理」という人を、会う前に外せます。

電車代もかからないし、変な人だったら通話を切ればいいだけ。

始めたばかりの子ほど、このありがたみが分かるはず。

月額が安いぶん、正直、お手当が少ない人もまざるんですよね。

でも先に顔と雰囲気が分かる。

変な人に当たる前に避けられます。

地方だと人が少ないこともあるので、そこはシュガーダディと一緒に使えば大丈夫。

ラブアンの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)4,980円〜(1ヶ月プランは6,980円)
女性料金無料
会員数非公開
年収証明公式で未確認
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社株式会社Blueborn
サービス開始2019年
本人確認○
お手当相場オンライン顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策なし

男性の月額は12ヶ月プランなら4,980円、1ヶ月だけなら6,980円。

ペイターズやシュガーダディと比べると、かなり安い。

安いぶん本気度はいろいろ。

でも動画とオンライン顔合わせで先に確かめられるので、値段のわりにトラブルは少なかったです。

動画プロフィールで雰囲気が伝わる仕組み

動画プロフィールで雰囲気が伝わる仕組み

ラブアンの目玉は、早くから取り入れていた動画プロフィール。

30秒から1分くらいの動画を載せられて、写真では伝わらない笑い方や声が相手に届きます。

口コミでも「動画を載せたら、いいねの数が変わった」という声はずっと見かけます。

写真は加工しすぎると実物と離れちゃいますけど、動画ならそのままの雰囲気が伝わるので、会ったときのギャップが小さいです。

  • 30秒〜1分の動画をプロフィールに載せられる
  • 動画ありのほうが、マッチングしやすいと言われている
  • 笑い方や声が伝わるので、相手も安心しやすい
  • 動画なしの人より、上のほうに表示されやすい

動画があるかないかで、マッチングの数ってけっこう変わるんです。

ただ、顔を出したくない人には正直おすすめしません。

反対に、雰囲気に自信がある人には強い武器になりますよね。

顔を出せる人は、動画を1本入れておくだけで反応が変わりますよ。

オンライン顔合わせ機能で自宅から会える仕組み

オンライン顔合わせ機能で自宅から会える仕組み

ラブアンにはオンライン顔合わせの機能があって、ビデオ通話で先に顔合わせできるんです。

登録したその日から話せるので、電車代0円でお手当をもらえるのもうれしいところ。

会う前に人柄が分かるので、「会ってみたら想像と違った」という空振りが減ります。

  • 登録したその日からビデオ顔合わせができる(電車代0円)
  • オンライン顔合わせのお手当目安:0.5〜1万円
  • 会う前に人柄が分かるので、トラブルを避けやすい

オンライン顔合わせは、授業やバイトで忙しい時期や、地方に住んでいる人にかなり便利です。

わざわざ都会まで出なくても、家からお手当がもらえる。

ただ、対面よりお手当は低め。

しっかりもらいたいなら、対面と組み合わせてください。

ラブアンのメリット・デメリット

メリットデメリット
動画プロフィールでマッチング率UP
オンライン顔合わせで自宅から稼げる
月額4,980円〜と低料金で男性が登録しやすい
会員数非公開で地方では出会いにくい可能性
動画プロフィールは顔出し必須

気になるのは、会員数が公開されていないので、地方で会えるかが分からないところ。

都会なら問題なし。

地方なら、会員数を出しているシュガーダディと一緒に使ってみてください。

動画プロフィールは顔を出すのが前提なので、身バレを絶対に避けたい人には合いません。

それでも、オンライン顔合わせで先に確かめられるのは、ほかにないいいところ。

ラブアンはこんな人におすすめ

ラブアンはこんな人におすすめ
  • 動画で雰囲気を伝えたい人
  • オンライン顔合わせから始めたい人(初めてでも怖くない)
  • 家にいながらお手当をもらいたい人(電車代0円)
  • 男性の月額が安いアプリを探している人(4,980円〜)

対面がまだ怖い子は、ここでオンライン顔合わせに慣れてから対面に進むのが、私のおすすめの順番です。

ラブアンの口コミ・評判

ラブアンの口コミ・評判

口コミだと、「動画でマッチングが増えた」「オンライン顔合わせで安心して始められた」という声が多いですね。

反対に「地方では会いにくい」「動画は顔出しなので身バレが心配」と言う人もいます。

私はちょっと違う見方で、動画は出さなくても、オンライン顔合わせだけで十分使えるアプリだと思っています。

顔を出すかどうかより、会う前に相手の声と話し方が分かることのほうが、始めたばかりの頃の私には大きかったです。

  • オンラインで先に顔を見られたのが安心だった、という声が多い
  • 地方では男性が少なく感じた、という人もいる
  • 動画を出すなら、背景に家の中が映らないように

ラブアン公式サイトはこちら

第3位:PJ(ピージェイ)、動画プロフィールで信頼度が高く安心

PJって、「パパ活女子」の略と同じ名前ですよね。

だから、パパ活専用のアプリだと思われがちです。

でも公式サイトは自分のことを「オンラインラウンジ」と名乗っていて、トップとフッターに「パパ活や援助交際といった、金銭のやりとりを前提とした出会いを推奨するサービスではありません」と書いています。

最初からお金の話をするのは、やめておいたほうがいいです。

そのかわり登録には公的な身分証が必須で、相手の身元がはっきりしているのは安心。

PJで私が助かったのは、身バレ対策の電話帳ブロック。

連絡先に入っている知り合いを自動でブロックしてくれるので、「まさか同じゼミの人と…」みたいな事故を先に防げます。

動画プロフィールで先に雰囲気が分かるのもいいところです。

ただ、年収証明の機能はなし。

太パパかどうかは自分で判断するしかありません。

VIPバッジという有料会員のマークはありますが、シュガーダディの年収証明みたいに収入まで分かるものではないです。

こっそり安全に始めたい人向け。

太パパ探しは自分でやる、というアプリです。

PJの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)4,500円〜(12ヶ月プラン)/6ヶ月は月6,300円/3ヶ月は月7,300円
女性料金無料
会員数非公開
年収証明なし(VIPバッジが目印)
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社株式会社エクリプス
サービス開始2018年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策あり(電話帳ブロック)

男性の料金は12ヶ月プランで月4,500円から。

1ヶ月だけのプランはありません。

長く使う前提の値段だから、ちょっと遊ぶだけの男の人は入りにくいはずです。

PJが「すぐ会える」と言われる理由

PJが「すぐ会える」と言われる理由

PJが早いと言われるのは、動画プロフィールで見た目と雰囲気を先に確かめられるからです。

会う前に「この人なら大丈夫」が決まるので、そこから日程を決めるのに迷いません。

男性には毎月ポイントが付くので、男の人のほうからメッセージを送ってきやすいのも、話が進む理由のひとつです。

  • 登録には公的な身分証が必須
  • 動画プロフィールで、見た目と雰囲気を先に確かめられる
  • 電話帳ブロックで、知り合いに見つかりにくい
  • 年収証明はないけど、VIPバッジで本気度は少し分かる

電話帳ブロックがあるので、バイト先や大学の人に見つかる心配を減らせます。

この機能があるアプリって、意外と少ないんですよね。

身バレが怖い子には心強いです。

VIPバッジは「お金を払ってでも真剣に探している」くらいの目印で、収入が分かるわけではないので、そこは覚えておいてください。

PJのメリット・デメリット

メリットデメリット
動画プロフィールで事前確認できる
公的な身分証の提出が必須
電話帳ブロック機能で身バレ対策
年収証明機能がない
会員数非公開

気になるのは、年収証明の機能がないこと。

年収で絞れないので、プロフィールを1人ずつ見て決める手間がかかります。

会員数も公開されていないので、地方で会えるかは使ってみないと分かりません。

身バレ対策と会うまでの早さを取るか、太パパの探しやすさを取るかで、合う合わないが分かれます。

PJはこんな人におすすめ

PJはこんな人におすすめ
  • 動画で相手の雰囲気を確かめてから会いたい人
  • 相手の身元がはっきりしていてほしい人
  • 身バレが怖い人(電話帳ブロックあり)
  • VIPバッジを目印に、本気の人を探したい人

動画プロフィール、身分証の提出が必須、電話帳ブロック。

この3つがPJのいいところ。

年収証明がないことと、公式がパパ活をすすめていないことだけ分かっていれば、初めてでも使いやすいアプリです。

PJの口コミ・評判

PJの口コミ・評判

口コミでは「動画で雰囲気が分かりやすい」という声が多いです。

反対に「年収証明がないので太パパを探しにくい」と言う人もいます。

ここ、公式の名乗り方を知っていると見え方が変わるんですよ。

オンラインラウンジとして来ている男の人は、まず話し相手を探していることも多いので、お手当の多さより「会って楽しいか」で続く人を選ぶアプリだと私は思っています。

  • 動画で雰囲気が先に分かるのがいい
  • 年収で絞れないので、相手選びに時間がかかる
  • 条件の話は、相手の考えを聞いてからにする

「身バレが心配だったけど、電話帳ブロックがあったから安心して使えた」という声もよく見ます。

PJ公式サイトはこちら

第4位:ペイターズ、太パパ率は高いが競争率も高め

ペイターズは「太パパが多い」「ハイスペックな男性がたくさんいる」と紹介されるアプリです。

だいたい合ってます。

ただ、ひとつ気をつけてほしいことがあって。

公式サイトは自分のことを「恋活・婚活マッチングアプリ」と名乗っているので、男の人の中には彼女探しのつもりで来ている人もいます。

確かに男性の月額が高いので、お金に余裕のある人は多い。

そのぶん、女の子同士の取り合いも激しいです。

女性会員は18〜24歳くらいの子が多くて、みんなプロフィールをしっかり作っています。

私なら、ペイターズに入れるときは、写真と自己紹介をほかのアプリより丁寧に作ります。

決め手は、もらいたい額と、写真や文章にどれだけ手をかけられるか、ですね。

ペイターズの料金・基本情報

スクロールできます
詳細
月額(男性)12,000円(1ヶ月プラン)/12ヶ月なら月7,067円
女性料金無料
会員数260万人以上
年収証明公式で未確認
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:18〜24歳中心
運営会社株式会社VERTEX Technologies
サービス開始2017年
本人確認○
お手当相場顔合わせ1〜2万円、食事2〜5万円
身バレ対策あり(プライベートモード)

男性の月額は1ヶ月12,000円。

高いですよね。

paddyやマイパピーと並んで、10個の中では高い組です。

この金額を払える男の人しか残らないので、お手当の相場もほかより高めです。

若い女性会員が多く、若さが武器になる理由

若い女性会員が多く、若さが武器になる理由

ペイターズは、18〜24歳くらいの若い子が多いアプリ。

男性も、高収入の人が集まりやすいと言われていますね。

20代前半なら、一度入れてみてもいいかも。

  • 女性会員に18〜24歳くらいの若い子が多い
  • 高収入の男性が多いと言われている
  • 男性の月額が1ヶ月12,000円と高め
  • お手当の相場がほかより高め

ただ、若い子が多いってことは、それだけライバルも多いってこと。

写真と自己紹介の作り込みで、反応がかなり変わります。

写真で勝負したくない子は、自己紹介で「話しやすさ」や「一緒にいて楽な感じ」を出すと、別のところで選んでもらえます。

審査を通過してから出会えるまでの流れ

審査を通過してから出会えるまでの流れ

ペイターズには、女性の登録審査があるんです。

見られるのは、プロフィール写真と自己紹介文。

通ったら、自分からもどんどんアプローチしていきます。

最初の1ヶ月は、いいねを多めに送って、自分のプロフィールにどれくらい反応があるかを見るのがコツです。

  • 審査で見られるのは、プロフィール写真と自己紹介文
  • 通ったら、自分からも積極的にいいねを送る
  • 最初の1ヶ月は、いいね多めで反応を見る

審査があるぶん、使えるようになるまで少し時間がかかります。

でもそのおかげで、業者っぽい人は少なめ。

写真で落ちることもあるので、明るくて清潔感のある1枚を選んでおきましょう。

ペイターズのメリット・デメリット

メリットデメリット
お手当相場が業界トップクラス
会員数260万人以上で出会いやすい
相手の違反歴を会う前に見られる
月額12,000円と高額
競争率が高く若さが求められる

弱点は、やっぱり男性の月額12,000円の高さ。

登録する男の人が限られるので、そのぶん女の子同士の取り合いになります。

プロフィールを作り込むのが苦じゃない子向けですね。

ペイターズはこんな人におすすめ

ペイターズはこんな人におすすめ
  • 18〜24歳くらいで、写真と自己紹介に手をかけられる人
  • お手当を高めにもらいたい人
  • 会う前に相手の違反歴を見ておきたい人
  • ライバルが多くても気にならない人

相場が高いので、夏休みみたいにまとまった時間がある時期に集中して会いたい子にも向いています。

取り合いが激しいぶん、プロフィールの作り込みだけは手を抜かないでください。

ペイターズの口コミ・評判

ペイターズの口コミ・評判

口コミでは「お手当の相場が高い」「太パパが多い」という声が目立ちます。

反対に「ライバルが多い」「審査に落ちた」「アプリが重い」という不満も見かけます。

私が気になっていたのは、むしろ「恋活・婚活」として来ている男の人とのすれ違いです。

お手当の話を出したとたんに返事が止まる人がいるので、プロフィールに会い方の希望を書いておくと、最初から話が合う人だけが残ります。

女性向けの「ペイターズプラス」に入ると、相手の過去3か月の違反歴も見られます。

  • お手当の額がほかより高かった、という声
  • 若い子が多くて埋もれる、アプリが重い、という不満
  • 彼女探しの男性もいるので、会い方の希望はプロフに書く

「ほかのアプリの倍以上のお手当をもらえた」という声がある一方で、「プロフを作り込まないと埋もれる」という声も出てきます。

ペイターズ公式サイトはこちら

第5位:パディ、サブとして併用すると稼げる穴場アプリ

paddy(パディ)は「マッチングしなくても直接メッセージできる珍しいアプリ」とよく紹介されます。

これは本当に便利で、いいねを送って返ってくるのをそわそわ待つ、あの時間がないんですよね。

気になった男の人に、いきなり自分から話しかけられるんです。

ただ、私の中でpaddyは「メイン」じゃなくて「サブで入れておくと助かる」アプリです。

理由は月額の高さ。

男性の1ヶ月の料金はWeb版で12,000円。

シュガーダディより高いので、冷やかしは少なくて紳士的な人が多い反面、人の数は多くありません。

あと、「男性の7割が年収1000万円以上」という紹介を見かけますが、私が会った中には、年収600万円くらいの会社員の人もいました。

数字はそのまま信じないほうがいいですよ。

そのかわり、「クオリティチェック」で相手が通報されたことがあるかを先に見られます。

もうひとつ知っておきたいのは、公式が「パパ活などの金銭のやりとりを前提とした出会いを推奨するサービスではありません」「性行為を目的とした出会いを求める行為を禁止」と書いていることです。

約束機能でドタキャンも防げるので、ほかのアプリと一緒に2個目、3個目として入れておくと助かります。

paddyの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)Web版7,066円〜(1ヶ月12,000円)/アプリ版7,900円〜(1ヶ月13,300円)
女性料金無料
会員数非公開
年収証明公式で未確認(クオリティチェックで相手の通報歴を確認可)
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社株式会社オスリー
サービス開始2017年(旧paddy67)
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜3万円
身バレ対策あり(電話番号ブロック・連絡先一括同期可)

男性の月額はWeb版で1ヶ月12,000円、アプリ版だと1ヶ月13,300円で、どこで払うかで値段が変わります。

長いプランにすると、1ヶ月あたり7,000円台まで下がります。

パパ活向けのアプリの中では高いほう。

この金額を払い続けられる人だけが残るのは、女の子側にはうれしいところです。

マッチング不要でDMできる、なぜpaddyで話が進みやすいのか

マッチング不要でDMできる、なぜpaddyで話が進みやすいのか

paddyの特徴は、なんといっても、マッチングを待たずに直接メッセージを送れること。

パパ活に使われるアプリでは珍しいんですよ。

気になった人にすぐ話しかけられるので、いいねの返事を待つ時間がまるごとなくなります。

約束機能はドタキャン防止になって、リマインドも来るので、「会う約束をしたのに連絡が取れない」というモヤモヤが減ります。

  • マッチングしなくても直接メッセージできる(できるアプリは少ない)
  • 約束機能でドタキャンを防げる(リマインドあり)
  • 男性は1ヶ月12,000円(Web版)なので、冷やかしが少ない
  • クオリティチェックで、相手の通報歴を会う前に見られる

年収で絞れないかわりに、私が頼っていたのがクオリティチェック。

相手が過去に通報されていないかを先に見られるので、変な人に当たる前に避けられます。

paddyのメリット・デメリット

メリットデメリット
マッチング不要で直接DM可能
約束機能でドタキャン防止
クオリティチェックで通報歴を確認できる
会員数非公開で、人はそこまで多くない
動画プロフィール機能がない

気になるのは、会員数が公開されていなくて、人の数もそこまで多くないところ。

動画プロフィールもないので、写真でしか雰囲気を伝えられません。

でも、マッチング前に話しかけられる手軽さは捨てがたいです。

単体で使うより、シュガーダディみたいに人の多いアプリとセットで使うと活きます。

paddyはこんな人におすすめ

paddyはこんな人におすすめ
  • いいねの返事を待たずに、自分から話しかけたい人
  • ドタキャンが心配な人(約束機能あり)
  • 相手の通報歴を見てから会いたい人
  • メインとは別に、もう1個入れておきたい人

paddyの口コミ・評判

paddyの口コミ・評判

口コミだと、「マッチングしなくても直接送れて便利」「約束機能でドタキャンが減った」「紳士的な人が多い」という声が多いかな。

反対に「月額が高い」「実際は年収600万円くらいの人も多い」という声も出てきます。

私はここを「サブで入れておくアプリ」と決めて使っていました。

公式がパパ活をすすめていないぶん、条件の話はメインのアプリより遅めに出すくらいでちょうどよかったです。

  • いいねを待たずに話しかけられるのが楽
  • 紹介されているほど高収入の人ばかりではない、という声
  • 約束機能でドタキャンが減った

paddy公式サイトはこちら

第6位:ミツミツ、違反ポイント制度で治安が良い

ミツミツは「穴場」ってよく名前が出てくるアプリ。

いいねと一緒に、会いたい日を第3希望まで送れる仕組みは確かに珍しくて、話が早いです。

女の子のライバルも少ないので、埋もれにくいのも本当です。

でも、「穴場」って言葉だけで入れるのは危ない。

思っていたのと違って、がっかりするかもしれません。

私が使って困ったのは、男の人そのものが少ないことでした。

ライバルが少なくても、近くにパパがいなければ始まらないんですよ。

地方だと「表示される男の人が数人」ということも普通にあります。

もうひとつ、最初から大人の関係ありきで書いている男の人が、ほかより少し多めです。

食事だけで続けたい子は、相手のプロフに「大人なし」と書いてあるかを見てから返したほうが疲れません。

逆に、都会で相手さえ見つかれば、顔合わせ1万円がすんなり通ることも多くて、お手当の話で揉めにくいのは正直ラクです。

人は少ないけど、当たれば話が早い。

ミツミツはそういうアプリだと思います。

違反ポイント制度で、ドタキャンする人や失礼な人はいなくなっていくので、残っている人はまともな人が多めです。

公式は「目的別マッチングアプリ」と名乗っていて、会う日を先に決めたい男の人が集まりやすい作りです。

ミツミツの料金・基本情報

スクロールできます
詳細
月額(男性)ベーシック1ヶ月6,500円(12ヶ月なら月2,900円)/プレミアム1ヶ月9,800円
女性料金無料
会員数非公開
年収証明なし
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社有限会社ルードゥス
サービス開始2019年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策あり(電話番号一括ブロック)

男性の月額6,500円は、真ん中くらい。

年収証明はありませんが、違反ポイント制度で悪い人は自動で退会させられていくので、治安は悪くないです。

ミツミツが今すぐ会える理由

ミツミツが今すぐ会える理由

ミツミツは、いいねと一緒に会いたい日を3つまで送れます。

相手は日にちを選んで返すだけ。

その日にマッチングして数時間後に顔合わせ、なんてこともあります。

「今日会える」で絞ると、今すぐ会いたい人だけに送れるので、急に予定が空いた日に強いです。

  • いいねと一緒に「会える日」を3つ送れる
  • マッチングしたその日に顔合わせまでいけることもある
  • 「今日会える」で、今すぐ会いたい人だけに絞れる

ドタキャンや失礼なメッセージには違反ポイントが付いて、たまると強制退会になります。

口コミでも、治安がいいという声が多いですね。

近くに男の人がいるかを最初に確かめてから使うと、空振りしません。

ミツミツ公式サイトはこちら

第7位:マイパピー、年収1000万円以上のハイクラス特化

マイパピーは、登録できる男性を年収1,000万円以上の人に絞っているアプリです。

「年収の高い人だけ」と聞くと、太パパばかりいそうに見えますよね。

実際、ここはかなり強い。

ただぶっちゃけ、まだ新しいアプリなので、使いにくいところも残っています。

私が使い始めた頃は、人が多い時間に動作が重かったり、アプリが落ちたりすることが何度かありました。

新しいアプリにはよくあること。

そこは分かったうえで使ってください。

それでも、年収の申告があるおかげで「自称お金持ち」がまぎれにくく、お手当の相場はほかより高め。

男性全員に専属のコンシェルジュが付いていて、プロフィール作りまで手伝ってくれるので、慣れていない人ほど助かるアプリでもあります。

人の多さで選ぶアプリではなく、年収の高い人に会いたい子が入れるアプリです。

太パパに会いたくて、アプリがたまに重いのは気にしない人向けです。

マイパピーの料金・基本情報

スクロールできます
詳細
月額(男性)12,000円(1ヶ月プラン)/12ヶ月なら月5,915円
女性料金無料
会員数非公開
年収証明あり(年収1,000万円以上の申告が必須・証明書類は推奨)
年齢層男性:30代〜60代 / 女性:20〜40代
運営会社株式会社トルネコ
サービス開始新登場(サービス開始から間もない)
本人確認○
お手当相場顔合わせ1〜2万円、食事2〜5万円
身バレ対策あり(プライベートモード)

男性の月額は1ヶ月12,000円、12ヶ月まとめると月5,915円。

年収1,000万円以上の申告が必須で、証明書類のアップロードは「推奨」という決まりです。

マイパピーがハイクラスな理由

マイパピーがハイクラスな理由

年収の申告がいる、というのが大きいです。

このハードルがあるので「自称お金持ち」がまぎれにくく、お手当もほかより高めになりやすいです。

コンシェルジュは、プロフィール作りや写真選びまでチャットで手伝ってくれます。

  • 登録する男性は年収1,000万円以上の申告が必須(証明書類はすすめられている)
  • お手当の相場がほかより高め
  • 男性全員に専属コンシェルジュが付く

コンシェルジュはプロフィール作りを手伝ってくれるだけじゃなくて、相手のことの相談にも乗ってくれます。

揉める前に誰かに相談できるのは、ほかのアプリにはないところ。

新しいアプリならではの不具合が気にならなければ、太パパ狙いのメインとして十分使えます。

マイパピー公式サイトはこちら

第8位:パピー(Pappy)、イククル運営の新興穴場アプリ

パピー(Pappy)は、老舗の出会い系「イククル」を運営しているプロスゲイト株式会社のアプリです。

大きい会社が運営していて、まだ新しいのでライバルも少ない。

この組み合わせが、パピーのいいところ。

ただ、使ってみて気になったところもあって。

まず、パパ活アプリだと知らずに登録している男の人がいること。

それもそのはずで、公式のフッターには「パパ活・P活などの金銭のやりとりを前提とした出会いを推奨するサービスではありません」と書いてあります。

「条件は?」と聞くと話が通じない人もいるので、最初のやり取りで、相手がパパ活を分かっているかを確かめたほうがいいです。

あと、顔合わせの当日にブロックされた、という口コミも見かけました。

年収証明の仕組みもないので、収入は自己申告のままです。

うそをつかれても分からない。

とはいえ、セーフティチェックで相手の直近1ヶ月の通報履歴を見られるので、変な人はある程度避けられます。

イククルの会社が運営しているので、治安は悪くないほうです。

人が少ないのを「ライバルが少ない今がチャンス」と思える子には、入れておく価値があります。

パピーの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)6,800円〜(1ヶ月プランは7,500円)
女性料金無料
会員数非公開
年収証明なし
年齢層男性:30代〜50代 / 女性:20〜30代中心
運営会社プロスゲイト株式会社
サービス開始2023年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策あり(シークレット・プライベートモード)

男性の月額は6,800円からと安めで、ポイント制も一緒に使う形です。

まだ会員数が伸びきっていないぶん、女の子のライバルは少なめです。

「日付から探す」で、その日のうちに顔合わせもできるので、急に空いた日に会いたい人にも向いています。

パピーが穴場な理由

パピーが穴場な理由

パピーはまだ新しいので、古いアプリより女の子のライバルが少ないです。

シークレットモードやプライベートモードで、身バレ対策もできます。

男性の月額が安めだから、登録する男の人も入りやすいんです。

  • イククルの会社が運営している
  • 新しいアプリで、女の子のライバルが少ない
  • 「日付から探す」で、その日のうちに顔合わせもできる
  • セーフティチェックで相手の通報履歴を見られる

年収証明はないので、書いてある収入は少し引いて見たほうがいいです。

パパ活を知らない男の人がまざることだけ気をつければ、人が増える前の今のうちに入れておく価値はあります。

パピー公式サイトはこちら

第9位:ハッピーメール、累計3000万人の出会い系最大手

ハッピーメールは、2000年から続いている老舗の出会い系。

累計会員数3,000万人以上という数は、パパ活向けのアプリを全部足しても届かないくらいです。

これだけいると、地方でも「近くに誰かしらいる」状態になります。

ただ、パパ活専門ではありません。

業者や遊び目的の人は、自分で見分けないといけないんです。

パパ活向けのアプリなら相手も最初から分かっていますが、ハッピーメールは掲示板で目的を書いて募集する形なので、ちょっと手間がかかります。

私は、パパ活向けのアプリで近くに相手が見つからないときに、人を足すために一緒に使っていました。

単体でメインにするより、シュガーダディなどと組み合わせて会える人を増やすもの、と思っておくと使いやすいです。

ハッピーメールの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)ポイント制(10円/1pt)
女性料金無料
会員数3,000万人以上
年収証明なし
年齢層男性:20代〜60代 / 女性:20〜40代
運営会社株式会社アイベック
サービス開始2000年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策なし

とにかく人が多い。

ハッピーメールはそこに尽きます。

業者を見分ける必要はありますが、地方でも相手が見つかりやすいのは大きいです。

男性はポイント制で、使った分だけ払う形。

ハッピーメール公式サイトはこちら

第10位:ワクワクメール、累計1200万人の老舗出会い系

ワクワクメールも、20年以上続いている老舗の出会い系です。

累計会員数1,200万人以上で、ハッピーメールと同じく「人の多さで地方をカバーする」アプリです。

渋谷や大阪の街の広告で、名前を見たことがある人も多いかも。

こちらもパパ活専門ではないので、業者や体目的の人を見分ける前提で使います。

掲示板があるのは便利。

「今日ごはん」みたいに目的を書いて募集できるので、慣れるとサクサク相手を探せます。

ハッピーメールと同じで、私の中では「地方で人が足りないときに一緒に使うアプリ」です。

パパ活向けのアプリをメインにして、相手が足りないときだけ掲示板で探す、という使い方がしっくりきました。

ワクワクメールの料金・基本情報

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詳細
月額(男性)ポイント制(10円/1pt)
女性料金無料
会員数1,200万人以上
年収証明なし
年齢層男性:20代〜60代 / 女性:20〜40代
運営会社株式会社ワクワクコミュニケーションズ
サービス開始2001年
本人確認○
お手当相場顔合わせ0.5〜1万円、食事1〜2万円
身バレ対策なし

ワクワクメールも、売りは累計1,200万人以上という人の多さ。

業者を見分ける必要はありますが、地方でも相手を見つけやすいのは老舗ならではです。

男性はポイント制で、掲示板で目的ごとに募集できるのも便利です。

ワクワクメール公式サイトはこちら

失敗しないパパ活アプリの選び方

パパ活に使えるアプリはたくさんあって、料金も、いる男の人も、安全さもけっこう違います。

なんとなくで選ぶのはNG。

時間がもったいないだけじゃなく、最悪トラブルに巻き込まれることもあります。

ここでは、私が選ぶときに見ていたポイントを5つに分けて書きます。

目的・スタイルで選ぶ

目的・スタイルで選ぶ

パパ活アプリは、何をしたいかで合うものが変わります。

初めてなら、2014年から続いているシュガーダディか、オンライン顔合わせから始められるラブアン。

若いうちにしっかりもらいたいならペイターズ(18〜24歳くらいの女性会員が多い)。

治安のいいアプリがいいならミツミツ。

年収の高い人と会いたいならマイパピー。

  • 初めて→シュガーダディかラブアンから
  • 若いうちにしっかりもらいたい→ペイターズ(18〜24歳くらいが中心)
  • 治安のいいアプリがいい→ミツミツ
  • 年収の高い人と会いたい→マイパピー

先に、自分が何を優先したいかを決めておくと迷いません。

お手当の高さならペイターズやマイパピー、会いやすさならシュガーダディ、安全さならミツミツやラブアン、という感じです。

年齢・スペック別の選び方

年齢・スペック別の選び方

年齢によっても、向いているアプリは変わります。

18〜24歳くらいなら、同じ年の子が多いペイターズが合っています。

25歳を過ぎたら、シュガーダディで年収証明のある人を探すのもあり。

30代なら、コンシェルジュに相談できるマイパピーも候補です。

見た目より雰囲気で勝負したい人は、ラブアンの動画プロフィールが向いています。

  • 18〜24歳くらい→同じ年の子が多いペイターズ
  • 25歳を過ぎたら→シュガーダディで年収証明のある人を探す
  • 30代→コンシェルジュに相談できるマイパピー
  • 見た目より雰囲気で勝負したい→ラブアンの動画プロフィール

私が分かるのは20代前半のことだけですが、年齢で合うアプリが変わるのは確かです。

自分のいいところが出るアプリを選ぶのが、遠回りしないコツです。

地方在住者向けの選び方

地方在住者向けの選び方

地方なら、見るのは人の多さ。

パパ活向けのアプリでも都会に人が集まっているものがあるので、地方なら会員数を公開しているアプリを優先しましょう。

頼りになるのはシュガーダディ。

会員数200万人以上いて、地方でも会えたという話をよく聞きます。

出会い系と一緒に使うのもありで、ワクワクメールやハッピーメールは会員数1,000万人以上います。

  • 地方ならまずシュガーダディ(会員数が多く、地方でも会えたという話が多い)
  • 出会い系と一緒に使うのもあり(ワクワクメール・ハッピーメールは会員数1,000万人以上)
  • 出会い系はパパ活専門ではないので、業者を見分ける必要がある

地方に住んでいて、会員数を公開していないアプリ(ラブアン、ミツミツ、マイパピーなど)だけにすると、会えない可能性があります。

シュガーダディやハッピーメールみたいに、会員数を出している大手を1つは入れておいてくださいね。

男性の月額料金と「太パパ率」で選ぶ

男性の月額料金と「太パパ率」で選ぶ

男性の月額が高いアプリほど、太パパに会いやすい。

ポイント制や安いアプリは、お手当が少ない人もまざりやすいです。

月5,000〜9,000円台は、そこそこ本気の人が多めの真ん中ゾーン。

月10,000円を超えると、太パパに会いやすくなって、お手当の相場も上がります。

  • 1ヶ月7,500円以下:ラブアン・ミツミツ・パピーなど(始めやすいけど、お手当が少ない人もまざる)
  • 1ヶ月プランなし:PJ(12ヶ月で月4,500円から。長く使う男性が中心)
  • 1ヶ月10,000円以上:シュガーダディ・ペイターズ・paddy・マイパピー(太パパに会いやすく、お手当も高め)
  • ポイント制:ワクワクメール・ハッピーメールなど(人は多いけど、本気度はいろいろ)

月額が高いほど本気の人は集まりますが、高すぎると登録する男の人そのものが減るので、ちょうどいいところも大事です。

シュガーダディの1ヶ月10,000円(12ヶ月なら月8,000円)は、太パパにも会えて人も多い、ちょうどいい値段。

安全性・本人確認で選ぶ

安全性・本人確認で選ぶ

安全さは、どんな目的でも外せません。

本人確認がないアプリは業者が多く、年収証明や職業証明があるアプリは、ちゃんとした男の人が多いです。

インターネット異性紹介事業の届出があるかと、身バレ対策(アドレス帳非表示・プライバシーモード)があるかも見ておきましょう。

  • 本人確認がないアプリは、業者が多い
  • 年収証明や職業証明があるアプリは、ちゃんとした男性が多い
  • インターネット異性紹介事業の届出があるかを確認する
  • 身バレ対策(アドレス帳非表示・プライバシーモード)があるかも見る

本人確認は、最低限ここだけは、というライン。

それに年収証明があると、太パパも探しやすくなります。

身バレ対策も、大学やバイト先に知られたくないなら外せません。

PJ・paddy・ミツミツ・ペイターズなど、身バレ対策の機能があるアプリもあるので、身バレが怖い子は各アプリの基本情報の表を見て選んでください。

すぐ稼ぎたい vs 長期安定で選ぶ

すぐ稼ぎたい vs 長期安定で選ぶ

「すぐもらいたい」か「長く続く人を見つけたい」かでも、使うアプリは変わります。

今月すぐ会いたいなら、ミツミツの「すぐ会える」機能で、その日のうちに顔合わせ。

長く続く人を見つけたいなら、シュガーダディで信頼できる人を探すのが近道。

夏休みみたいな短い期間に集中して会いたいなら、相場の高いペイターズで太パパを探すのが向いています。

  • 今月すぐ会いたい→ミツミツの「すぐ会える」機能でその日に顔合わせ
  • 長く続く人を見つけたい→シュガーダディで信頼できる人を探す
  • 短い期間に集中して会いたい→相場の高いペイターズで太パパを探す

すぐ会いたいなら、会える日を先に送れるミツミツや、家からオンライン顔合わせができるラブアンが便利です。

長く続く人を探すなら、人が多くて長く続いているシュガーダディかな。

パパ活アプリの始め方【出会うまでの流れ】

初めてだと、「登録してから会うまで、何をすればいいの?」って意外と分からないですよね。

ここでは、私が毎回やっている流れを5ステップで書きます。

どのアプリでも流れはほぼ同じ。

この順番を覚えておけば迷いません。

STEP
無料登録(電話番号認証)

公式サイトかアプリから、性別を選んで登録します。

ほとんどのアプリは、電話番号の認証が必要です。

女性は無料なので、ここでお金を払うことはないですよ。

ニックネームに本名を入れる必要はないので、身バレしにくい名前にしておきましょう。

STEP
本人確認・年齢確認

18歳以上だと証明するために、身分証で年齢確認をします。

法律で全部のアプリに決められている手続きなので、ここは飛ばせない。

身分証の一部を隠したり加工したりすると通らないことが多いので、そのまま撮って出してください。

これが終わると、メッセージが使えるようになります。

STEP
プロフィール作成

ここが本番です。

写真と自己紹介で、いいねの数が全然変わるんです。

顔をはっきり出す必要はないですが、雰囲気が伝わる明るい写真を選びましょう。

自己紹介に会い方の希望(食事のみ・お茶からなど)を書いておくと、目的の合わない人からの連絡が減ります。

作り方のコツは、次の章で詳しく書きます。

STEP
いいね・メッセージのやり取り

気になる人にいいねを送るか、届いたいいねに返します。

年収証明のバッジや、プロフィールが丁寧かを見て、相手を絞っていきます。

メッセージでは、いきなりお金の話を出すより、まず軽く話して、ちゃんと返してくれる人かを見ます。

「なんか違うな」と思ったら?

無理に進めないほうが安全です。

STEP
顔合わせ

最初は、カフェみたいに人目のある場所で、短めの顔合わせにします。

いきなり夜のお店や個室は避けましょう。

ここで相手の人柄とお手当への考え方を見て、続けるかどうか決めます。

顔合わせのお手当をさっと出してくれるか。

それで、その先の付き合いが見えてきます。

合わないと思ったら、次に進まなくていいんです。

5つの中で時間をかけるべきなのは、STEP3のプロフィール作りと、STEP5の顔合わせで相手をよく見ることです。

登録自体は10分くらいで終わるので、気になるアプリに2〜3個登録して、プロフィールを作り込むところから始めてみてください。

稼げるプロフィールの作り方

同じ顔、同じ条件でも、プロフィールの作り方でいいねの数は何倍も変わります。

私も、写真と自己紹介を見直しただけで反応がはっきり増えました。

ここでは、写真・自己紹介・身バレ対策の3つに分けて書きますね。

写真の選び方

写真は、顔をはっきり出さなくてもいいので、雰囲気が伝わることが大事です。

加工しすぎると、会ったときにがっかりされて、その場でお手当を下げられたり、連絡が来なくなったりします。

盛りすぎず、でも写りのいい1枚を選んでください。

  • 明るい場所で撮った、清潔感のある写真をメインにする
  • 顔を出したくないなら、横顔・口元・スタンプで一部を隠す
  • 加工は軽めに。実物と違いすぎると顔合わせで損をする
  • 全身が分かる写真を1枚入れておくと、会ったときのギャップが減る

自己紹介文の書き方

自己紹介は、目的の合う人を呼んで、合わない人をやんわり遠ざけるためのものです。

ここを空っぽにしたり一言だけにしたりすると、業者や目的の違う人からの連絡が増えて疲れます。

会い方の希望(まずは食事から、お茶だけでもOKなど)を書いておくと、話の早い人だけが残ります。

  • 会い方の希望(食事のみ・お茶からなど)を書いて目的を合わせる
  • 趣味や好きな食べ物を1つ入れると、話のきっかけになる
  • できないことを並べるより、やわらかい言葉でまとめる
  • お金の話はプロフに書かず、メッセージで相談する

身バレを防ぐコツ

大学やバイト先に知られたくない子は、プロフィールの作り方だけでもかなり防げます。

プライバシーモードや電話帳ブロックがあるアプリを選ぶのはもちろんですが、写真と文章の作り方でも身元は守れます。

  • 本名・大学名・バイト先は書かない
  • SNSで使っている写真は使わない(画像検索でたどられる)
  • 電話帳ブロックやプライバシーモードがあるアプリを選ぶ
  • 背景に家や大学が分かるものが写っていないか確認する

写真・自己紹介・身バレ対策の3つを整えるだけで、安全さも反応も両方上がります。

登録してすぐメッセージを送り始めるより、まずこの3つを作るほうが、遠回りに見えて結局早いんですよ。

パパ活用語辞典【隠語・略語の意味】

パパ活のアプリやSNSでは、独特の言い方がよく使われます。

意味を知らないと、話がかみ合わなかったり、危ない相手に気づけなかったりします。

よく出てくる言葉をまとめたので、分からない言葉が出てきたらここを見てください。

用語意味
お手当デートの対価として男性から受け取る金銭のこと。
太パパ(ふとパパ)お手当を気前よく出してくれる、経済的に余裕のあるパパ。
細パパ(ほそパパ)お手当が少なめ、または渋りがちなパパ。
顔合わせ初回の短時間の対面。お茶や食事で相性を確認する場。
P・パパパパ活の相手男性のこと。
PJパパ活女子(パパ活ジョシ)の略。
神P(かみピー)お手当が高く、人柄も良い理想的なパパ。
定期(ていき)月ぎめなど、継続的に会う契約の関係。
条件お手当の金額や会い方など、事前に取り決める内容。
0.5・1・3金額の隠語。0.5=5,000円、1=1万円、3=3万円を表す。
茶飯(ちゃはん)お茶やご飯だけの、大人の関係を含まないデート。
大人(おとな)身体の関係を含むデートを指す隠語。
ホ別(ホべつ)ホテル代を別途にする条件を指す隠語。気をつけたほうがいい相手がよく使う言葉。
ドタキャン約束直前のキャンセル。パパ活で多いトラブルの一つ。
地雷(じらい)トラブルを起こしやすい要注意の相手。

とくに「大人」「ホ別」みたいな言葉は、体の関係を前提にしている人が使うサインでもあります。

お金が絡む体の関係は法律に触れる可能性があるので、こういう言葉を出してくる人とは、無理に話を進めないでください。

言葉の意味を知っておくのは、自分の身を守るためでもあります。

あなたに合うパパ活アプリはどれ?【目的別まとめ】

ここまで10個紹介してきましたが、「で、結局どれ?」って思いますよね。

ここでは、目的ごとに合うアプリをまとめました。

初めてパパ活をするなら

初めてパパ活をするなら
  • シュガーダディ:会員数200万人以上で、地方でも会いやすい
  • ラブアン:動画で雰囲気を伝えやすく、オンライン顔合わせから始められる

初めての子は、名前が知られていて長く続いているアプリから入ると迷いません。

シュガーダディは2014年から続いていて、会員数も200万人以上います。

ラブアンはオンライン顔合わせで家から始められるので、対面がまだ怖い子にも向いています。

できるだけ高額お手当を稼ぎたいなら

できるだけ高額お手当を稼ぎたいなら
  • ペイターズ:高収入の男性が多いと言われていて、お手当の相場が高め
  • マイパピー:年収1,000万円以上の申告が必須で、お手当の相場が高め

お手当の高さを優先するなら、男性の月額が高いアプリを選んでください。

ペイターズは男性の月額が12,000円と高く、お手当の相場も高めです。

マイパピーは年収1,000万円以上の申告が必須。

年収の高い人に会いたいなら、ここですね。

今月すぐに稼ぎたいなら

今月すぐに稼ぎたいなら
  • ミツミツ:「すぐ会える」機能で、その日のうちに顔合わせ
  • ラブアン:オンライン顔合わせで、登録したその日から

今月すぐ会いたいなら、会うまでが早いアプリを選びましょう。

ミツミツは、いいねと一緒に会いたい日を3つまで送れて、その日のうちに顔合わせできることもあります。

ラブアンはオンライン顔合わせで登録したその日から始められるので、家から始めたい子に便利です。

地方在住で出会いが少ないなら

地方在住で出会いが少ないなら
  • シュガーダディ:会員数200万人以上で、地方でも会えたという話が多い
  • ハッピーメール・ワクワクメール:累計1,000万人を超えていて、地方にも人がいる

地方に住んでいるなら、会員数を公開している大手を優先しましょう。

シュガーダディは会員数200万人以上いて、地方でも会いやすいです。

ハッピーメール・ワクワクメールも累計1,000万人を超えているので、地方にも人がいます。

ただパパ活専門ではないので、業者を見分ける必要はあります。

安全重視・トラブルが心配なら

安全重視・トラブルが心配なら
  • ミツミツ:違反ポイント制度で、悪い人は自動で退会
  • マイパピー:コンシェルジュに相談できて、年収の申告も必須
  • ペイターズ:全員に年齢確認があって、女性は有料プランで相手の違反歴を見られる

安全さを優先するなら、違反を通報できる仕組みや審査があるアプリを選びましょう。

ミツミツは違反ポイント制度で、ドタキャンや失礼な人が自動で退会になるので、治安がいいと言われています。

マイパピーは専属のコンシェルジュに相談できるので、初めてでも心強いです。

ペイターズは全員に年齢確認があって、女性向けの「ペイターズプラス」に入れば相手の過去3か月の違反歴も見られます。

よくある質問

パパ活アプリは無料で使えますか?

女性は、ほとんどのパパ活アプリを無料で使えます。

男性は月額制かポイント制で、お金がかかります。

お手当の相場はどのくらいですか?

アプリによって違いますが、顔合わせで0.5〜2万円、食事デートで1〜5万円くらいが目安です。

ペイターズやマイパピーみたいに男性の料金が高いアプリは、相場も高めです。

身バレしないか心配です。対策はありますか?

身バレ対策の機能があるアプリ(PJ・paddy・ミツミツ・ペイターズなど)を選ぶと、知り合いに見つかる心配を減らせます。

プロフィール写真も、顔がはっきり分からないものにしておきましょう。

初心者におすすめのパパ活アプリは?

初めてなら、シュガーダディかラブアンがいいですよ。

シュガーダディは会員数200万人以上で、10年以上続いています。

ラブアンはオンライン顔合わせから始められます。

太パパと出会うにはどのアプリがいいですか?

年収証明のバッジがあるシュガーダディか、年収1,000万円以上の申告が必須のマイパピーを選びましょう。

ただ、証明や申告があっても気前がいいかまでは分からないので、顔合わせのお手当の出し方で判断してください。

地方でもパパ活アプリは使えますか?

人が多いアプリなら、地方でも会いやすいです。

シュガーダディは会員数200万人以上で、地方でも会えたという話が多いです。

ハッピーメール・ワクワクメールも地方に人がいます。

パパ活アプリは違法ではありませんか?法律的に問題ない?

パパ活アプリそのものは合法です。

ただ、お金が絡む体の関係は、売春防止法や青少年保護育成条例に触れる可能性があります。

食事デートなど、体の関係のない範囲で使うのが前提です。

18歳未満でも使えますか?年齢確認はありますか?

18歳未満は法律で使えませんし、18歳でも高校生のうちは使えません。

どのパパ活アプリでも、年齢確認や本人確認が必須です。

身分証の提出を求められます。

複数のパパ活アプリを同時に使っても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

女性はほとんど無料なので、2〜3個を同時に使って、会える人を増やしちゃいましょう。

私なら、人の多いシュガーダディを1つ入れて、あとは自分の目的に合うアプリをもう1つ足します。

パパ活アプリの退会方法は?退会後に再登録できる?

それぞれのアプリの設定画面から退会できます。

退会したあとも登録し直せますが、アプリによってはしばらく登録できない期間があります。

くわしくは、それぞれのアプリの公式サイトを見てください。

まとめ

  • ⚠️ 使う前に読んでほしいこと
  • この記事で紹介しているアプリは、すべて「インターネット異性紹介事業」の届出済み
  • 18歳未満は法律で使えず、18歳でも高校生のうちは使えない
  • お金が絡む体の関係は、売春防止法や青少年保護育成条例に触れる可能性がある
  • 既婚の方は、自分の判断と責任で使ってください
  • 困ったときは、警察の相談ダイヤル「#9110」へ

結局、何をしたいかで合うアプリは変わるんですよね。

初めてならシュガーダディ、若いうちにしっかりもらいたいならペイターズ、すぐ会いたいならミツミツ、年収の高い人と会いたいならマイパピー。

地方に住んでいるなら、シュガーダディか、ハッピーメール・ワクワクメールを優先しましょう。

失敗しないコツは、「インターネット異性紹介事業の届出済み」「本人確認あり」のアプリだけ使うこと。

この2つを守るだけで、業者に時間を取られることがぐっと減ります。

女性はどれも無料なので、まず2〜3個に登録して、プロフィールにどれくらい反応があるかを見てみてください。

授業やバイトの合間に、無理のない範囲で試してみてくださいね。

最後に、4年使って分かったことをひとつ。

アプリの順位より、「男の人が何をしに来ているか」を知っているかどうかで、疲れ方が全然違います。

パパ活をすすめていないと書いているアプリで、最初からお金の話をしたら、話が止まるのは当たり前なんですよね。

今日はまず、気になるアプリの公式サイトを下までスクロールして、そのアプリが自分を何と名乗っているかを見てから登録してみてください。